丸亀市
12:37〜13:39
19枚丸亀市
骨付鳥で昼ごはん。
メモ 22-3-1昼は丸亀市の骨付鳥、「一鶴」です。着く前の12時14分には、店へ電話をして、今混んでいるか、混んでいるならどれくらい待つのかを聞いています。
メモ 22-3-2店の入口に着いたのは12時33分でした。メニューを見ながら、「鶏めしか」「これは鶏味噌チーズ」「なんか美味そうだけどな」。注文は、鶏めしとおむすび、そして骨付鳥は、親どり(メニューで1,230円)とひなどり(1,090円)です。
メモ 22-3-312時55分、骨付鳥の皿が運ばれてきました。「こちら親鳥です」。親鳥は、硬いというより弾力があって、噛みきれないほどでした。おむすびのセットとみそ汁、キャベツも並びました。
メモ 22-3-413時19分、店の入口を撮って、店を出ました。そのあとは、商店街のアーケードや、新しい大きな建物のある通りを歩いて、駐車場へ戻りました。
メモ 22-3-513時38分、駐車場の向こうに丸亀城が見えました。小高い山の上に天守が建つお城で、江戸時代から残る「現存12天守」の一つです。石垣の高さは日本一と言われています。
メモ 22-3-613時47分には給油をして、そのあと、店で買い物もしました。このあとは空港へ向かいます。
メモ 22-3-7空港では、お土産のお菓子を見ました。「通販とかでも買えないていうやつの方がせっかくならいいなと思って」。「ここで待つのが1番いいだろうな」と、空港で搭乗を待ちました。飲み物は、スマホ決済でうまく買えず、現金で買っています。飛行機は予定より遅れて羽田に着き、機内放送では、揺れが続いてサービスが行き届かなかったことへのおわびがありました。羽田から家までは、地図で1時間40分。2時間はかかるだろうと見て、「9時になっちゃうね」。
メモ 22-3-8羽田では、預けていた車を、駐車場の送迎に電話して迎えに来てもらいました。迎えの場所は6番、待ち時間は10分ほどです。20時半ごろには、家で荷物をほどいていました。
メモ 22-3-9夜になって旅を振り返ったとき、骨付き鳥のことが出ました。「あれ食べなかったらさ、分かんないもんな」。骨付き鳥は、そもそもずっと気になっていた、という話です。この旅では「四国はすごいな、思ったより」、そして「歴史をちゃんと知ってたほうがいいなと思った」。
メモ 22-3-10別の録音では、「俺、四国に家は欲しい」と話しています。どうにかして今治に住みたい、とも言っています。場所は「島の方」、大山祇神社の近くがいい、と続きます。
帰りに
メモ 22-3-11高松空港で、通販では買えないお菓子を選んだ。「通販とかでも買えないやつの方がせっかくならいいなと思って」。飛行機は遅れて出発した。
メモ 22-3-12四国は「空気が合う」感じがした。今治・しまなみ海道・大山祇神社のあたりは、また来たい。道後温泉の本館は今回は行かず、「今回行かなかったところに、次回行くっていう楽しみがあっていいんじゃない」と話した。
メモ 22-3-13夜の振り返りでは、「場所ごとに全然違って、景色が楽しい」。しまなみ海道は、全部を渡ったわけではないけれど、「あそこから見える景色がすごかった」。
メモ 22-3-143日目は、距離が長く、いちばん遠い移動は2時間以上かかった。「辛かったけど、楽しかった」。


















