旅の記録帳 › 四国旅行 2026秋 › 19日 › 伊佐爾波神社・道後で昼ごはん作成 11/05 14:19

2026年10月19日(月)

四国旅行アルバム

19日(月)「松山」のうち、伊佐爾波神社・道後で昼ごはんの写真。似た連写はまとめてある。

1910月 月曜

伊佐爾波神社・道後で昼ごはん

13:04〜13:45

13枚

伊佐爾波神社

長い石段を登った先の社殿。

メモ 19-2-1石段を上がって、「疲れるなこれ」。

伊佐爾波神社・道後で昼ごはんの写真 10月19日 13:04撮影(1/13枚目)
13:04No.6800
伊佐爾波神社・道後で昼ごはんの写真 10月19日 13:05撮影(2/13枚目)
13:05No.6802
伊佐爾波神社・道後で昼ごはんの写真 10月19日 13:06撮影(3/13枚目)
13:06No.6804

メモ 19-2-2思っていたより広い神社でした。朱色の社殿で、動物の彫刻が施されていて、東照宮に少し似ている、と感じています。あそこまで豪華ではないけれど、という話でした。

伊佐爾波神社・道後で昼ごはんの写真 10月19日 13:07撮影(4/13枚目)
13:07No.6805
伊佐爾波神社・道後で昼ごはんの写真 10月19日 13:09撮影(5/13枚目)
13:09No.6807
伊佐爾波神社・道後で昼ごはんの写真 10月19日 13:11撮影(6/13枚目)
13:11No.6809
伊佐爾波神社・道後で昼ごはんの写真 10月19日 13:12撮影(7/13枚目)
13:12No.6810
伊佐爾波神社・道後で昼ごはんの写真 10月19日 13:14撮影(8/13枚目)
13:14No.6811
伊佐爾波神社・道後で昼ごはんの写真 10月19日 13:14撮影(9/13枚目)
13:14No.6812

メモ 19-2-3ただ、どんな場所なのかを知らないまま来たので、「情報が足りない」。行き先として名前を挙げて、来ただけになっていた、と振り返っています。「あった方がいいよね。どうせ行くなら」。

伊佐爾波神社・道後で昼ごはんの写真 10月19日 13:15撮影(10/13枚目)
13:15No.6813
伊佐爾波神社・道後で昼ごはんの写真 10月19日 13:15撮影(11/13枚目)
13:15No.6814
伊佐爾波神社・道後で昼ごはんの写真 10月19日 13:15撮影(12/13枚目)
13:15No.6815

道後で昼ごはん

メモ 19-2-4昼は鯛めしにしました。じゃこ天のセットがある店を考えていましたが、その店はこの日お休み。Googleマップで探して、「どれもおいしいっていう口コミが出てきた」店にしています。店に駐車場がないので、近くのパーキングに車を入れて歩きました。店の前には列ができていました。

メモ 19-2-5出てきたのは、刺身をのせて食べる宇和島の鯛めしでした。薬味と刺身をたれに入れて食べる、と店の人に食べ方を教わっています。こうしてかけて食べる鯛めしは、初めて見たそうです。写真は、食べているあいだに撮るのを忘れて、食べかけになってしまいました。

伊佐爾波神社・道後で昼ごはんの写真 10月19日 13:45撮影(13/13枚目)
13:45No.6816

メモ 19-2-6鯛めしには、この宇和島のものと、炊き込みの松山のものがあります。炊き込みのほうは、前にも食べたことがありました。知っていれば両方食べられる店を選んだ、と言いつつ、宇和島のほうを食べられたのはそれはそれでよかった、おいしかった、と振り返っています。出汁醤油のようなたれは、ほかではなかなかない味でした。

メモ 19-2-7昼にしては少し高いと思いましたが、「今どきそんなもんだよな」。居酒屋で思い返したときには、「観光客向けに。見栄えのいいね」。それでも「別にすごいまずかったわけでもなし、ぼったくられた感じがしない」。ただ、このあと松山城の上の食事処を見てしまったので、どうしても比べてしまう、という話でした。

メモ 19-2-8夜には、「普通においしかった」という一言から、「普通においしい」とはどういう意味か、という話になりました。「すごいおいしいが十。すごいまずいがゼロ。普通においしいが七」。ただの「おいしい」とどう違うのか。もしかすると「意外に」に近いのかもしれない、おいしいと思っていなかったけれどおいしかった、ということか、と考えたところで、「普通においしい話はもうやめて」。

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