伊尾木洞・海辺の夕暮れ
14:46〜16:35
53枚伊尾木洞
シダに覆われた小さな峡谷。入口に長靴の貸し出し棚があった。
メモ 21-6-1伊尾木洞は、洞の中を少し入って折り返す短い散策だと聞いていました。折り返さずに、ぐるっと抜けて別の所へ出られるルートがあれば、せっかくならそちらにしよう、と考えています。入れる時間が公式に書かれておらず、観光案内所の時刻も確かめていました。
メモ 21-6-2高知へ向かう途中、遠くに線路のように見えるものがあり、位置や色、雲の見え方を確かめました。雲を見て、「四国っぽいな」。
メモ 21-6-3現地では、観光案内所や駐車場の位置、滝までの入口と分岐を確かめながら歩いています。滝は、増水しているときと、していないときで案内が違うようでした。滝まで行って戻るコースのほか、途中で引き返す40分ほどのコースもあります。
























メモ 21-6-4足元や階段、分岐、暗くなる時間を気にしながらの道でした。シダのような植物や虫に反応して、「怖いからさ下ばっかり見ちゃう」。「日が落ちたらだめだね」。暑さもあって、「きついな」。大山祇神社の道と比べて、「こんなのばっかりだな。昨日もさ」。入ってから戻るまで45分ほど。戻ったときは「タオル必要だった」。






















メモ 21-6-5夜の振り返りでは、今回の旅はパワースポットという切り口で選んだ場所ばかりで、伊尾木洞もそのひとつだ、と話していました。
海辺の夕暮れ
メモ 21-6-6夕方の海辺は、ぎりぎり暗くなりかけていました。雲が低く、速く動いています。車には虫がたくさんぶつかっていました。
メモ 21-6-7車のナンバーを見て、ご当地ナンバーの話になりました。湘南ナンバーのように申請して作られたものがあり、香川県は基本的に香川ナンバーで、県全域を管轄している、という説明でした。






